2015年03月08日
潮干狩り特集 あさりをたくさん獲るコツ・砂抜き・保存

「気まぐれNEWS」さんが「潮干狩り特集 あさりをたくさん獲るコツ・砂抜き・保存」をまとめています。
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2015年03月02日
潮干狩りでアサリを大量に捕るコツと時間場所&用意する道具

e-情報.comさんが「潮干狩りでアサリを大量に捕るコツと時間場所&用意する道具」を紹介しています。3月に入りました。潮干狩りシーズンも間近です\(^o^)/
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2015年02月15日
潮干狩りでたくさん採るコツ伝授します!

お役に立つよどっとこむさんのサイトに「潮干狩りでたくさん採るコツ伝授します!」と言う記事が載っています。参考になさってください。
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2015年01月25日
あさりとハマグリとマテ貝の取り方のコツは? 潮干狩りの時期は?
あさり、ハマグリ、マテ貝の取り方のコツが紹介されています。
URL:http://ryuuseinogotoku-trend.com/%E3%81%82%E3%81%95%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%81%A8%E3%83%9E%E3%83%86%E8%B2%9D%E3%81%AE%E5%8F%96%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84%E3%81%AF-%E6%BD%AE%E5%B9%B2-3211
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2014年05月03日
潮干狩りの注意点5つ

失敗経験から学ぶ、これだけは気をつけたい潮干狩りの注意点5つ
ゴールデンウィークならではのレジャーといえば、そう!「潮干狩り」ですよね!潮干狩りで捕れる貝の定番であるアサリは、5月初旬のゴールデンウィークの時期が一番実が太っていておいしいんだとか。家族で出かければ思い出に残ること間違いなしですが、なかには「もう二度と行きたくない!」と嫌な記憶になってしまった悲しい潮干狩りもあるといいます。そこで、「二度と行きたくない!」という最悪な潮干狩りから学ぶ注意点をご紹介します。
■ 1:アサリが取れない!
◎ 混雑を避けて穴場スポットに行ったら…
今日の夕飯はアサリ尽くし!なんて意気揚々と出かけたのに、砂浜を掘り始めたら…アサリがいない!なんてこともあるようです。人気の海岸では、事前にアサリを撒いているところがほとんどですが、渋滞や混雑を避けて、穴場の海岸に行ったりすると、アサリが全然撒かれていないなんてこともしばしば。もちろん入場料は取られるので、なんとか元を取ろうと奮闘するも、「3時間粘って10個しかとれなかった…」という悲しい結果に。
◎ 事前の確認が大切!
人気があって、混雑する海岸にはそれだけの理由があります。様々な口コミサイトなどもあるので事前にしっかり評判をチェックしておいたほうがよさそうです。
■ 2:渋滞に巻き込まれ…
◎ 潮干狩りツアーは便利だけど…
ゴールデンウィークには、色々な旅行代理店が「潮干狩りツアー」なるものを企画しています。内容としては、大型バスに乗り込み海岸に向かうという日帰りプランがほとんど。運転疲れや、道に迷う心配がないので目一杯楽しめそうですね。でも、ただでさえ混雑する連休中。渋滞にはまってしまう可能性も大いにあります。個人で行く場合と違って、迂回ルートを探したり、思い切って行き先を変えたりすることができないので、目的地に到着する時間が大幅に遅れたりすることも。そんなときでも、終了時間が変わらないのがツアーの難点。また、サービスエリアに寄る時間も決められているので、小さいお子さんを連れて行くのは大変かもしれません。トイレも行列なのに、「10分以内に戻ってきてくださーい」なんて慌ただしすぎますよね。
◎ 集団行動にはデメリットもある!
ツアーにも、もちろん様々なメリットがあります。何より気軽に行けるのがいいですよね。ただ、いいことばかりではないので集団行動のデメリットは覚悟しておいた方がいいでしょう。
■ 3:アサリが死んじゃった!
◎ アサリを持ち帰るときは…
捕まえたアサリを持ち帰るときは、海水に浸けたままにしておかなければなりません。そうしないと、家につくまでにアサリが死んでしまうからです。潮干狩りの会場によっては、持ち帰り用の海水や容器を用意してくれるところもありますが、公営のところや自然の浜では自前するしかなさそうです。せっかく時間をかけて捕ったアサリが死んでしまっては、すべての苦労が水の泡。苦い思い出になってしまいます。真水に塩を混ぜて海水もどきを作ったとしても、しっかり分量を計って海水と同じ濃度にしないと、やっぱり難しいようです。
◎ 持ち物の確認はしっかり!
行く前に、会場で用意されている道具について一つ一つ確認しておいた方がよさそうです。海水を持ち帰るための容器などは、見落としがちなので注意しましょう。
■ 4:え?やってない…
◎ 早めの確認は大切だけど…
出かける2、3週間前に調べた時は干潮で潮干狩り可能という情報が出ていても、実際に行ってみたら…潮満ちてるし、人いない!なんてこともあるといいます。特に、小さな海岸や、それほど有名ではない会場だと、情報の更新が遅かったり、問い合わせても返事がなかったりということがしばしば。せっかく楽しみにしてきたのに肩すかしをくらってしまうと、嫌な思い出になってしまうかもしれませんよね。
◎ 直前にももう一度確認!
でかける前日や2、3日前に、本当にその日に潮干狩りができるのかを電話でしっかり確認しておきましょう。
■ 5:面倒になっちゃった!
◎ 砂抜きが面倒で…
捕ってきたアサリはそのまま調理して食べるとジャリジャリして気持ち悪いですよね。おいしくいただくには砂抜きをしなくてはなりません。ただこの砂抜きがちょっと手間なんです。持ち帰ってきた海水か、海水の濃度に近い塩水に浸し、涼しくて暗いところに4時間から8時間ほど置いておかなければなりません。簡単そうですが、疲れて帰ってきたあとにこの作業をするのはちょっと面倒ですよね。だからといってそのままにしておくと、意外とデリケートなアサリは死んでしまうといいます。水温の上昇や、酸素の不足にも敏感みたいです。ちょっとくらいいいだろうと思って放っておいたら、ついつい忘れてしまって、気付いたときには時すでに遅し。腐敗臭を放っていたなんてこともあるそうです。
◎ 即行で砂抜きを!
とにかく、帰ってきたら即砂抜きです。でかけるまえに容器の用意くらいはしておいてもいいかもしれませんね。また、塩水を作るのはなかなか面倒なので、海から海水を持ち帰って来た方がいいでしょう。アサリも、故郷の海水の方が居心地がいいのか、砂をよく吐いてくれるといいます。
■ 嫌な思い出にはしたくない!
せっかくの連休。家族で楽しい思い出を残したいものです。特に潮干狩りデビューのお子さんにとっては、最初に失敗すると来年から「潮干狩りなんか行きたくない!」と言われてしまうかもしれません。事前の確認、帰ってきてからの処理を怠らずに、ステキな思い出を作ってきて下さいね!
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2014年04月24日
お薦め潮干狩り

もうすぐゴールデンウイーク。消費税率がアップした後、初の大型連休で、つつましく行楽を楽しみたい人は身近な自然の魅力に触れるのもいい。潮干狩りと、キャンプの楽しみ方を2回に分けて紹介する。まずは潮干狩りから。
気温も上がり、潮干狩りの季節がやってきた。特に大型連休はピークとなる。安全に楽しむにはどのような準備が必要か。潮干狩り歴61年で、横浜市在住の原田知篤さん(64)に聞いた。
原田さんはオーボエ奏者という本業の傍ら、年間通して潮干狩りに出かける愛好家だ。趣味が高じ、ホームページ「史上最強の潮干狩り超人」をつくり、潮干狩り情報や楽しみ方などを発信している。
●日焼け対策万全に
「まずは的確な準備が大切です」と原田さん。春も日差しは強いので、日焼け対策は万全に。必ずつばの付いた帽子をかぶる。首筋も日焼けしやすいので、手ぬぐいなどで覆うとよい。
服は長そでがお薦め。下は裾のぬれない半ズボンなら安心だ。どんなに注意してもぬれたり汚れたりするため、下着などの着替えも必ず持参する。
砂を掘る最中に、貝殻で手を切る恐れもある。軍手やゴム手袋を着用すれば安全だ。
足元は、長靴やビーチサンダルが一般的。しかし靴の中に水や砂が入ったり、足が砂とすれたりして痛む場合も。そこで原田さんのお薦めが、薄手の靴下だ。貝殻の破片や砂から足を守り、動きやすい。「足先やかかとが薄くなった靴下を取っておいて使います。少しくらい穴があいていても問題ありませんよ」
必要な道具は、砂を掘るための熊手と、アサリを入れる網。網がなければバケツでもよい。「熊手は100円ショップで、網は釣具店で手に入ります」
また、アサリを元気なまま持ち帰って砂抜きをするために、空の2リットルペットボトル2本と、小型のクーラーボックスも持参する。
●干潮2時間前から
潮干狩りには、昼間に大きく潮の引く日が最適だ。干潮の時間帯は地域で異なる。海上保安庁のホームページ「潮干狩り情報(カレンダー)」(http://www1.kaiho.mlit.go.jp/JODC/SODAN/shiohigari_calender/default.htm)では、地域ごとの潮干狩りに適した日時を調べることができる。
また、るるぶ.comの「全国潮干狩りスポット2014」(http://www.rurubu.com/season/spring/shio/)では、主要な潮干狩り場が検索できる。
干潮の約2時間前から掘り始めよう。アサリは波が直接当たらない場所に生息している。潮が引いていくときは干潟の地形がわかりやすいので、潮が引いていくときに砂が盛り上がってできる干潟の陸側の他、海藻や岩の陰を探す。アサリが水管を出していた小さな穴を見つけたら、そこも狙い目だ。
アサリは砂表面から浅い場所にいる。熊手で深さ約5センチまで掘っても見つからない場合は、別の場所を探す。「アサリは固まっていることが多い。一つ見つけたら近くにもたくさんいると思って」
●冷蔵保存は3日
潮干狩りの醍醐味(だいごみ)は、自分で取ったアサリを食べて楽しめること。取ったアサリは砂抜きをして料理に使う。原田さんは、「アサリは水中の酸素がなくなったり温度が上がったりすると弱り始めます。しっかり砂抜きするにはアサリを元気なまま持ち帰ること。そのためにはアサリを海水から上げてクーラーボックスに入れ、海水と別々に持ち帰ることです」。
持ち帰る際にアサリを流水で洗い、水でぬらした新聞紙に包んでクーラーボックスに入れ、その上に保冷剤を入れる。持参したペットボトルには、海水をくんで持ち帰る。
家に着いたら、砂抜きに取りかかる。この時に便利なのが、100円ショップでも販売されている、平らなトレー付きざる。アサリが吐いた砂が下に落ちるので、効率的に砂抜きができる。
アサリをざるに重ならないように置き、ちょうどつかるくらい海水を注ぐ。海水がなければ、濃度3%の食塩水を作って使う。暗くするために新聞紙をかぶせ、3時間ほど置く。その後に海水から上げ、塩抜きのためにさらに1時間ほど置く。それから水洗いをして、料理に使う。
原田さんは時間を見つけては頻繁に潮干狩りに出かけ、「冷蔵庫にアサリを切らしたことがない」と言う。取ったアサリも、汁物や焼きそばなどさまざまな料理で楽しんでいる。「潮干狩りは、掘るだけでなく食べて完了。アサリは冷蔵庫で保存すれば3日間ほどおいしく食べられ、冷凍保存で約半年持ちます。子どもからお年寄りまで幅広い年代層で楽しめるレジャー。ぜひ多くの人に楽しんでほしいですね」
潮干狩りは、気候の良い3月から8月くらいまでが快適に楽しめる。安全に楽しむためにも、潮の満ち引きの時間や気象状況を事前にしっかり確認する。
潮干狩り場ごとに、利用料の有無や使える器具などの利用条件が異なる。熊手や網などを貸し出す所もあるので、事前にホームページなどで確認を。貝類の採取が禁止されている区域もある。不明な場合は地元漁協で確認したい。
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2014年04月14日
マテ貝の採り方

YouTubeでマテ貝の採り方が紹介されています。
マテ貝って採る時が楽しいし、砂抜きもいらない、食べて美味しいと三拍子揃った貝です。インターネット上にかなりの情報がありますから、検索してみてください。
Googleで「マテ貝」を検索
Googleで「マテ貝 採り方」を検索
Googleで「マテ貝 下処理」を検索
Googleで「マテ貝 食べ方」を検索
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2014年03月04日
潮干狩り、これがコツ 「超人」に聞く

春の訪れとともに各地の潮干狩り場がオープンし、アサリも産卵前で身が肥え、おいしさが増すシーズンを迎える。身支度やアサリの生息場所を見つけるコツを覚えて、潮干狩りを楽しもう。
春と秋は潮の引きが大きい。秋は夜間に干潮を迎えるため、昔から潮干狩りは春の風物詩とされてきた。
潮干狩りのコツを教えてもらうため、横浜市の潮干狩り歴六十一年、原田知篤(ともあつ)さん(64)を訪ねた。本職はオーボエ奏者だが、年間二十回は潮干狩りに通う自称「潮干狩り超人」だ。
「釣りと違って、ボウズ(全く釣れないこと)がない。性別を問わず、小さな子どもからお年寄りまで楽しめますよ」と原田さん。
原田さんによると、用意するのは熊手と網。熊手は百円ショップで手に入る。網は釣具店で買えるが、なければバケツでもいい。ほかにクーラーボックス、空のペットボトル(二リットル)二本があると便利だ。
春は紫外線が強いので、帽子をかぶって出掛けよう。「ぬれるので、着替えのズボンと下着も持参して」。砂浜では靴下で動き回るのがお勧め。ただし、小石が多い場所では長靴が必要だ。薄いゴム手袋の上から軍手をすると防寒になる。
潮干狩りに適しているのは大潮と、中潮で潮位が低い日。海上保安庁のインターネットサイト「潮干狩り情報」などで調べられる。
◆水管の穴、探そう
干潮の二時間前から掘り始めるのがベスト。潮が引いていく時は干潟の地形が分かりやすく、アサリのいるポイントを見つけやすい。波が直接当たらない場所に生息しているので、周囲より砂が盛り上がっている場所の陸側、岩や海藻の陰が狙い目だ=イラスト。
アサリが水管を出していた穴があれば、その下に必ずいる。浅い場所にかたまっているので、熊手で砂をほぐしたら、両手で探る。「一個いたら三十個いると思え」と原田さん。
持ち帰る際は、まず水道水や海水でアサリの砂を落とす。新聞紙を敷いたクーラーボックスに並べ、その上に新聞紙を重ねて保冷剤を入れる。
砂抜きは、キッチン用のトレー付き水切りかごにアサリを入れ、ペットボトルにくんでおいた海水を注ぐ。新聞紙をかぶせ、風呂場などに二~三時間置く。海水がなければ、濃度3%の塩水を作る。さらに、海水から出したアサリのかごに新聞紙をかぶせ、三十分~一時間置いて塩抜きする。
生きたまま、ぬれた新聞紙に包んでおけば冷蔵庫で二、三日もつ。冷凍する場合は、水道水でよく洗ってポリ袋に入れておくと、三、四カ月保存できる。
中日新聞より
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